ExpressVPN レビュー

ExpressVPN のロゴ

この記事の料金・サーバー数・機能は、ExpressVPN 公式の日本語ページ(料金ページ/サーバーロケーション一覧/Network Lock 解説)を取得して照合しています。

べすとVPNレビュー 5 out of 5 stars
サーバー詳細 113か国(公式サーバーロケーション一覧で確認)
対応端末 Windows, Mac, iOS, Android, Linux, Router, GoogleChrome, Firefox, Edge, Chromebook, AmazonFireTV, Android TV, 各種スマートテレビ他
同時接続可能数 10台〜最大14台(新プラン体系により変動、一番手軽な「ベーシックプラン」でも10台まで同時接続可能になりました)
利用料金 2年プラン(初回28ヶ月)ベーシック ¥13,440=月額¥480。29ヶ月目以降は年額¥14,999で自動更新
支払い方法 各種クレジットカード・デビットカード, PayPal, Apple Pay, Google Pay
試用期間/返金保証期間 30日間
キルスイッチ ○
P2P ○
ストリーミングサービス Netflix(日本リージョンに対応), HBO, Hulu, Amazon Prime Video, YouTube Premiumなど多数
日本語に対応 公式サイト, アプリ,チャットサポート(自動翻訳システム導入)

ExpressVPN公式の2年プラン(+4ヶ月無料)を見る

ExpressVPNはハイエンドなVPNプロバイダーとして世界中のレビュアーから高い評価を得ています。使いやすいアプリ、丁寧なサービス、強力なプライバシー保護機能、自社製プロトコルなど、全体的にスキがなく、細かい所まで考え抜かれたサービスを展開しています。

業界を長くリードしてきたプロバイダーで、過去には HP 製PCへのプリインストール提供もありました。

ただしこの提供は、公式ブログの記載によれば2023年4月以降に製造された HP 製品では終了しています。

一方で暗号化側は更新が続いており、独自プロトコル Lightway には次世代の暗号解読を見据えたポスト量子暗号(量子耐性)が標準で組み込まれています(公式の暗号化解説ページで確認)。

規制の厳しい地域向けに長く対応してきたプロバイダーですが、中国からの接続可否は時期とサーバーによって大きく振れます。本記事は総合レビューのため中国の実効性には深入りしません。中国での最新状況は下記をご参照下さい。

関連中国で使えるオススメVPN|全て現地で確認済み!

通信スピード・セキュリティ・使いやすさをいずれも高い水準で満たしており、ゲーム、ストリーミング、出張や在宅勤務といった用途で安定して使えたという報告が多いサービスです。

公式サイト・アカウント設定画面・アプリは日本語化されています。

ライブチャットサポートは英語窓口に自動翻訳が挟まる形で、日本語のまま用件を伝えられます。日本語ネイティブの担当者が応対するわけではない点だけ押さえておけば、実用上は困りません。

2年契約でプラス4ヶ月無料(480円/月)のディスカウントリンクを提供して頂きました。ページ内の申し込みボタンからディスカウントページへアクセス可能です。

申し込み・アカウント設定・サーバー選択・ルーター設定の手順は、それぞれ専用の記事にまとめています。本記事は評価と料金に絞ります。

ExpressVPN 3つの特徴

管理人も愛用中のExpressVPN。こだわりの詰まった3つの特徴を紹介します。

1. 高い技術力

ExpressVPN は質の高いアプリを長年提供してきました。

他社があまり手を出さない Google Chrome 拡張やルーターアプリも自社で開発しています。

近年はプライバシー保護を前提に置いたサーバーインフラと、自社開発の独自プロトコル Lightway に投資を集中させています。

Lightway は WireGuard の派生ではありません。ExpressVPN が自社で設計し、暗号処理を暗号ライブラリ wolfSSL に委ねた独立した実装です(公式の Lightway 解説ページ)。

ハンドシェイクと暗号化は wolfSSL の DTLS(UDP 経路)と TLS 1.3(TCP 経路)が担い、鍵交換には NIST のポスト量子標準 ML-KEM が組み込まれています。

UDP を主経路に置く点は WireGuard と共通ですが、由来するコードベースは別物です。通信効率は OpenVPN と比べて大きく改善しています。

オープンソースで開発されている独自プロトコルはコード自体が1000行前後と、伝統的なOpenVPNの30分の1という短さとなっています。そのおかげでバグやセキュリティホールが発見しやすいことや、サーバーへの負担が軽くなるという利点もあります。

体感の面でも差が出ます。接続が確立するまでの待ち時間が短く、Shadowsocks に近い立ち上がりの速さでした。

Lightway のコード自体も C から Rust へ書き直され、Cure53 と Praetorian による外部監査を受けています(公式の Lightway 解説ページ)。

2. 高速なネットワーク速度

ExpressVPN は自社を「最速のVPN」と位置づけており、公式の料金ページにも「高速VPN(最大40Gbps)」とネットワーク側の帯域が明記されています。

ただしこれはサーバー側の回線容量で、利用者が実際に出せる速度とは別の数字です。

帯域幅は無制限です。実効速度は環境によって変わりますが、後述の「評判・口コミ」で速度に関する評価を整理しています。

またLatency = Pingと呼ばれる接続元からサーバーまでの遅延速度も低く、国際ルーティングにお金をかけた良質なサーバーを使用しています。その為にPing値が重要なゲームユーザーや、ライブ配信を行っているユーザーに支持されています。

速度における自信から、Windows, macOS, Androidアプリにはスピードテスト機能が搭載されており、それぞれのサーバーでどれくらいの速度が出るのか調べる事が可能で、スピードにこだわる意気込みが伝わってきます。

ExpressVPN アプリ内のスピードテスト画面(ExpressVPN提供のデモ画像)

3. 高性能なルーターアプリ

ExpressVPNの特徴の1つが高機能で使いやすいVPNルーターアプリです。ここまで作り込んでいる専用アプリはExpressVPN以外では見当たりません。

Asus、Linksys、Netgear などの高性能ルーターに直接インストールでき、Wi-Fi 環境全体をまとめて VPN 化できます。

さらに専用VPNルーター「Aircove」シリーズも出ており、ハードウェア側から家庭内の全デバイスを通す構成も組めます。

ExpressVPN 無線LAN(Wi-Fi)ルーターアプリの設定方法と使い方 | Linksys WRT1200AC, WRT1900AC, WRT3200ACM, EA6200, Asus, Netgearに対応

続きを見る

ルーターアプリは頻繁にアップデートされており、キルスイッチやスプリットトンネル(特定のアプリのみVPNへ接続する機能)など通常のアプリと遜色なく使用する事が出来ます。

オフィス利用や、テレワークを行っている人などに特にお勧め出来るルーターファームウェアです。

ExpressVPN のルーターアプリ管理画面

ExpressVPNの評判・口コミ|Trustpilotの評価から見えること

ここでは、公開されている評価データをもとに、ExpressVPNの評判を整理します。

集計サイトのスコアは4.4/5.0。ただし1つ星が7%ある

レビュー集計サイト Trustpilot の ExpressVPN 評価は 4.4/5.0(29,014件)です。

星 割合
5つ星 79%
4つ星 9%
3つ星 3%
2つ星 2%
1つ星 7%

5つ星が79%を占める一方、1つ星が7%あり、2つ星(2%)より多いという分布です。

この形は「多くの人には問題なく動くが、一部の環境では詰まる」タイプのサービスに出ます。

低評価側の内容を読むと、特定のPCだけVPNが落ちる、サポートの担当者が入れ替わって話が繋がらない、自動接続の設定箇所が分からない、といった訴えが並びます。

良い評価は「速度」に集中している

肯定的な評価は、ほぼ速度の話に集まります。

とくに日本国内のサーバーへ接続したときの実効速度について、他社より優れているという声が複数見られます。速度面での満足度が、ExpressVPNの評価を支えている中心的な要素だと考えられます。

ただしVPNを経由すれば、素の回線より速度が落ちるのは避けられません。「VPNを挟んでも速度が落ちない」という意味ではない点には注意してください。

否定的な評価は「料金」に集中している

否定的な評価は、料金の話が中心です。

価格の高さを指摘する声が大半で、接続の安定性そのものへの不満は少ないという傾向があります。短期契約だと月額換算で割高になる点、無料プランが用意されていない点も指摘されています。

公開されている月額情報と、公式の更新価格を照合する

ここが今回いちばん確認したかった点です。公開されている月額の表記を、公式の料金ページの実額と1件ずつ照合しました。

公開情報での月額 公式ページとの照合
2年ベーシックプラン ¥13,440(月換算約¥480) 一致。初回28ヶ月分の一括払い ¥13,440=月額¥480
2年プラン月額 $4.49 ドル建てページの表記。1ドル155円換算で約¥700にあたり、円建ての¥480より高い
1ヶ月契約は月2,480円〜 1ヶ月単独プランは現在の公式料金ページには表示されていない
更新後の価格に触れた記述 確認した公開情報のいずれにも無かった

照合して分かったのは、広く出回っている「月額¥480」という表記はすべて初回28ヶ月に限った価格だということです。

なお $4.49 は米ドル建てページの表記です。1ドル155円で換算すると約¥700で、円建ての¥480はドル建て価格より3割ほど安いことになります。

同じプランでも表示通貨で価格が違うため、ドル建ての数字を見て「月額¥700相当」と読むと実際の請求額とずれます。

公式の料金ページには「その後は¥14,999で年額ごとに自動更新されます」と書かれています。月換算でおよそ¥1,250、初回の約2.6倍です。

つまり「高い」という不満は、初回価格ではなく更新価格で見たときの実感に近いと考えられます。評点だけを見て契約すると、3年目にこの差額に当たります。

中国での評価は割れている(本記事では深入りしない)

中国からの接続については、2026年時点で評価が一致していません。

実測記録(2026年5月13日・中国国内から検証)では、中国联通のWi-Fi経由で韓国・台湾サーバーのみ低速で繋がり、日本・シンガポールは接続不可でした。

中国移动の5G SIM経由では全サーバー接続不可と記録されています。一方で同じ2026年に「天津では接続できた」という報告もあります。

繋がりにくい理由と乗り換えの判断はExpressVPNを中国で使う場合の解説に、中国向けVPNの比較は現地で確認した中国向けVPNの比較にまとめています。

この評判をどう読むか

ここまでの評価を並べると、ExpressVPN が勝っている項目と、評価軸を変えると崩れる項目がはっきり分かれます。

素直に認めるべき勝ち項目は3つあります。113か国という拠点数、日本国内向けの実効速度(他社と比べて上位という評価が目立つ)、そしてアプリとルーターファームウェアの完成度です。この3点で ExpressVPN を上回る選択肢はほとんどありません。

一方、否定的な評価が集まる料金と中国での不安定さは、どちらも「共有帯域である」という同じ構造から来ていると考えられます。

大手VPNは膨大な利用者で回線を共有し、その規模で単価を下げています。だから113か国に展開できる一方、規制が強まる時期には経路ごとまとめて影響を受けます。

2026年5月の実測で「全サーバー接続不可」が起きたのも、個別サーバーの不調ではなく経路単位の遮断と考えるのが自然です。

逆に、専用回線(IPLC)や帯域を確保した経路を使うサービスは、拠点数も価格競争力も大手に及びません。代わりに遮断が強まった時期に経路が生き残りやすいという性質を持ちます。

どちらが良いという話ではなく、「拠点数と単価」で選ぶのか「特定経路の生存率」で選ぶのかという別の軸です。後者の軸で検証した記録は以下にあります。

ExpressVPNの詳細情報

カスタマーサービスにも力を入れており、五つ星の評価を受けたこともあります。純正アプリにもこだわりが見られます。

セキュリティ

ExpressVPNはプライバシーの尊重だけでなくデジタルの自由も企業理念として掲げています。本社の所在地はイギリス領のヴァージン諸島にあり、5-Eyesなどのスパイ協定の影響を受けません。

ただし運営元の Express Technologies Ltd. は、2021年に Kape Technologies に約9億3,600万ドルで買収されており、現在は同社の傘下です。

Kape は CyberGhost や Private Internet Access も保有しており、2023年にロンドン証券取引所の上場を廃止して Unikmind Holdings 傘下の非公開企業になっています。

登記上の法域がヴァージン諸島であることと、資本の出どころが別にあることは分けて見ておく方が安全です。

完全なノーログではありませんが、本人が特定出来るIPアドレス、メタデータ、DNSクエリなどは一切記録しておらず、アプリやロケーション、通信量のみ記録しているとの事です。第三機関、国家が情報提供を求める場合があったとしても、ログが存在していないので渡すことは出来ないと公言しています。

使用可能なプロトコルは、主要なLightway (TCP/UDP)、OpenVPN (TCP/UDP)、IKEv2を幅広くサポートしています。

暗号化の構成は、同価格帯のサービスの中でも堅い部類です。

OpenVPN では AES-256、RSA-4096 のハンドシェイク、SHA-512 のハッシュがデフォルトで組まれています。

独自プロトコル Lightway では AES-256-GCM と ChaCha20/Poly1305 を使います。現実的な計算量で解読される想定はありませんが、暗号強度だけで安全が決まるわけではありません。

DNS は自社で運用しており、DNS リークの経路は自社内に閉じています。

かつては Apple 側の制約で「iOS アプリではキルスイッチ(Network Lock)が使えない」という弱点がありました。

現在は iOS 版アプリにもキルスイッチが実装されています(公式の Network Lock 解説ページで確認)。

Standard は VPN が切れたときだけ通信を止め、Advanced は VPN がオフの間すべての通信を止めます。

外出先で Wi-Fi が切れた際に通信が素通りする経路は、これで塞がります。

インフラ側には「TrustedServer」という仕組みがあります。

VPN サーバーをハードディスクではなく RAM(メモリー)上だけで動かす設計で、再起動するとサーバー上のデータが消えます。

ExpressVPN は公式の TrustedServer 解説ページで、この仕組みを自社が保有する VPN サーバー全てに適用していると明記しています。

起動のたびに OS を含むソフトウェアスタック全体を読み取り専用イメージから読み込み直す設計で、サーバーが押収されても保存データが残りません。

対応機種とアプリの品質

macOS、Windows、Android、iOS、Linux、Router に加え、ブラウザー拡張(Chrome / Firefox / Edge)、各種スマートテレビ、Kindle Fire 向けの純正アプリがあります。

操作画面(UI)が端末をまたいで統一されているため、デバイスを変えても操作を覚え直す必要がありません。

また、アプリ内には「高度な保護機能」として、煩わしい広告をブロックする機能、悪質なサイトやトラッカーを遮断する機能、アダルトコンテンツを非表示にするペアレンタルコントロール機能などが標準搭載され、VPNの枠を超えた総合セキュリティアプリへと進化しています。

サポート

カスタマーサービスで外部レビューより五つ星の評価を得たこともあり、サポートには定評があります。

24時間365日の受付で、公式サイトのライブチャットかメールで連絡できます。

自動翻訳がシステムに入っているため、英語に苦手意識があっても日本語のまま用件を出せます。当サイトからの問い合わせでは、返答は早く丁寧でした。

一方で Trustpilot(4.4/5.0・29,014件)の低評価レビューには、担当者が入れ替わって話が繋がらない、問い合わせが早期に閉じられるといった不満も並んでいます。

当サイトの体験が、すべての人に当てはまるわけではありません。

利用料金と支払い方法

支払い方法は、各種クレジットカード・デビットカード(Visa / Mastercard / American Express / JCB / Diners Club など)と、PayPal・Apple Pay・Google Pay です。

かつては Alipay・UnionPay・Bitcoin も選べましたが、公式の支払い方法ページに現在挙がっているのは上記だけで、中国系の決済手段と暗号通貨は一覧から外れています。

中国国内のカードや Alipay で払う想定だった方にとっては、決済手段の面で選択肢が狭まっていると見てよいでしょう。

公式の日本語料金ページに表示されているのは、2年プラン(初回28ヶ月)の3階層=ベーシック/アドバンス/Express Pro です。1ヶ月・12ヶ月の単独プランは同ページには出ていませんでした。

新規ユーザーには30日間の返金保証が付きます。

注意したいのは更新価格です。表示されている月額は初回28ヶ月を月割りしたもので、29ヶ月目以降はベーシックでも年額¥14,999(月換算約¥1,250)に切り替わります。

当サイト経由の申し込みで、2年プランに4ヶ月分の無料期間が付きます。初回28ヶ月で月額¥480です。ただし29ヶ月目以降は年額¥14,999での自動更新になります。

ExpressVPN 公式サイトの料金プラン表

ベーシック(10台) 初回28ヶ月 ¥13,440(月額¥480)/以降 年額¥14,999
アドバンス(12台) 初回28ヶ月 ¥16,240(月額¥580)/以降 年額¥18,999
Express Pro(14台) 初回28ヶ月 ¥27,440(月額¥980)/以降 年額¥28,999
いずれのプランも「2年+4ヶ月」=初回28ヶ月分の一括払い

管理人からのコメント

アドバンテージ

  • 所在地がヴァージン諸島
  • 接続の安定度・スピードは業界トップクラス
  • 自社開発のLightwayプロトコル
  • ポスト量子暗号(量子耐性)にいち早く対応した最高峰の暗号化
  • iOSアプリでもキルスイッチが完全利用可能に
  • 完成度の高いルーターアプリ
  • 同時接続台数が10台以上(Basicプランで10台)へと大幅拡大
  • アプリ内アドブロックや悪質サイトブロックなどの追加機能

ウィークポイント

  • 月額¥480は初回28ヶ月限定。29ヶ月目以降は年額¥14,999(月換算約¥1,250)で自動更新される
  • 公式サイト経由の申し込みに無料お試しはなく、30日間返金保証で代替される
  • 無料トライアルは iOS / Android のアプリ内課金で申し込んだ場合のみで3日間。この経路では30日間返金保証が適用されない
  • 同時接続はベーシック10台/アドバンス12台/Pro14台。無制限を掲げる他社には劣る
  • 中国からの接続可否は時期とサーバーに左右され、2026年5月の実測記録では大半のサーバーが接続不可だった記録もある
  • Trustpilotの1つ星が7%(29,014件中)。サポートのやり取りと自動接続設定の分かりにくさへの不満が挙がっている

2009年から長年に渡り良質なサービスを提供してきただけあって信頼出来るVPNプロバイダーの1つです。高い技術力で開発した新しいプロトコルは体感出来るレベルで使用感の改善が見られました。

サーバーの質、Netflix の日本リージョンが見られること、ルーターアプリの作り込みは変わらず高い水準です。

公式サイト・アプリ・設定画面は日本語化され、サポートも自動翻訳を挟んで日本語のまま通ります。

価格は高めです。初回28ヶ月の月額¥480ではなく、29ヶ月目以降の年額¥14,999(月換算およそ¥1,250)で判断してください。その金額を払い続ける前提で見合うかどうかが、このサービスの評価の分かれ目です。

ExpressVPN公式の2年プラン(+4ヶ月無料)を見る

2017年5月27日


コメント

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  1. トシ より:

    試しに1ヶ月利用してみましたが、年間契約は見送りです。
    上の紹介欄にPING値が掲示されていますが、少なくとも私が利用している間は、そんな小さい値は出ませんでした。私の居場所は中国内地ですが、大抵香港が40前後、他アジア地域が90以上、その他は3桁と、香港の値以外は、他のVPNサービスに比して優れているとはとても言えない状況でした。
    その香港の値も、日にち次第では、100以上になるときもしばしばあり、正直、値段相応の性能は感じません。現在はVyprを使っていますが、値段を考慮すれば、こちらの方がマシといった印象です。
    恐らく、サイト主様が紹介した際は、実際に上の値が出たのでしょうが、現在、同じ値が出ることはありません。利用者の増加にサーバーが追い付いていないのかもしれませんが、何にせよ、期待通りの結果が出ず、残念です。

    • べすとVPN より:

      トシ様
      コメントありがとうございます。
      こちらのレビュー欄のスピードテスト画像はExpressVPNから提供して頂いたデモ画像になります。誤解させてしまって申し訳ございません。画像下にデモ画像である旨を追記致しました。
      中国での計測結果はhttps://bestvpn.jp/expressvpn-speedtest/こちらを参照下さい。

      トシ様はどちらのプロバイダーをご利用でしょうか? 电信 (ChinaTelecom) 以外のプロバイダーでしたらVyprVPNをお使いでも大きな問題はないかもしれません。
      VyprVPNは管理人も中国各地で使用中でほぼ毎日計測していますが、ChinaTelecomではスピードが出ませんし、今現在ChinaUnicom, ChinaMobileで接続しても150msを切るPing値のサーバーは存在しないかと思います。(VyprVPNが利用しているサーバーのルート上の問題)

      トシ様がコメントして下さったように、ExpressVPNは香港サーバーが売りのVPNプロバイダーです。(中国で使う場合) 計測して下さったように、100ms, 50ms以下で接続出来て、インターネットプロバイダーに関係なく速度が出ているVPNサービスはExpressVPN以外ほとんど皆無だと思われます。

      どうしても50ms以下のPing値のサーバーが中国から必要でしたら、今現在Shadowsocks以外の選択肢はないかもしれません。ただし、内陸部にお住まいでしたら50ms以下で海外のサーバーに接続するのはかなり厳しいです。海側にお住まいでしたら、時間帯によっては50ms以下で接続出来ます(香港のサーバーになります)。12VPNのOptimized Chinaの香港サーバーは現在重慶付近で47msという値が出ています。更に多くのサーバーをshadowsocksで使いたいようでしたらAlipay+中国語という条件付きで別のプロバイダーをご紹介させて頂きます。

  2. rogi より:

    はじめてコメントさせていただきます。
    現在深圳のホテルに長期出張で滞在しております。自宅にVPNの個人サーバーを立てて出張に来ておりますが、ホテルでのネットの遅さに嫌気がさし、試しにExpressVPNを使ってみる事にしましたので、簡単ですがレポートさせていただきます。
    結論から書くと、残念ながら思った効果は出ませんでした。恐らくホテルの回線の細さが原因ではないかと思っています。
    ping値ですが、記事にある通りで、香港サーバーは23msecと、期待通りに低く出ます。面白いのは日本のサーバー間とのpingですが、以下の通りExpressVPNの方が低く出ます。香港を経由している事から、良いルートで日本につながっているものと想像しています。

    ExpressVPN 経由: 83msec (香港1サーバー使用)
    個人VPN(所在地 横浜)経由:130msec

    尚、接続に関しては、ExpressVPNは安定していますね。
    以前はセカイVPNを使っていましたが、接続に関してはこちらの方が安定性が高い印象です。スピードもセカイよりは出ている感じです。
    接続の安定性は、個人サーバーがNo.1ですが、速度は、若干ですが個人サーバーよりは出ていそうなので、使い分けていきたいと思っています。
    また、周りの誰かに中国に出張に行く人がいたら、ExpressVPNを薦めたいと思っています。

    • べすとvpn より:

      rogi様
      貴重な情報をありがとうございます。
      ご自宅のVPNでも安定して繋がっているんですね。興味深いです。
      場所によるみたいですが、2日前くらいから主要なポートである、443や80、993以外のポートの速度が激減しています。
      ExpressVPNも場所によっては影響を受けている模様ですが、プロトコルを"Automatic"にしている人はUDPに、UDPにしている人はTCPにすると解消される模様です。
      もしrogi様がUDPのHong-kong3を試していないようでしたら是非試して見て下さい。自分は成都に滞在中で、今現在測定してみた所ChinaTelecom200M回線でPing値は50ms前後、ダウンロードスピードは60Mbps以上出ています。
      VPN.ACもCN2回線のサーバーをいくつも所有していて、Canada、Germany CN2はかなりの速度が出ています。ただ物理的にサーバーとの距離があるのでどうしてもPing値が200ms前後になってしまいますが…。

      • rogi より:

        早速の返信、ありがとうございます。hongkong3を試して見ました。最初はUDP でも調子が良かったのですが、1時間くらい前から、急激に遅くなった事から、ご指示の様にTCP に変えてみたら、ウソの様に調子が良くなりました(たまたまでは無いと信じたいです)。貴重な情報、本当にどうもありがとうございました。これで中国出張ライフが、より快適になります!
        。

        • べすとvpn より:

          rogi様
          改善されて何よりです。
          最近は特にVPNプロバイダーに対する攻撃がアグレッシブですが、ExpressVPNはかなりの企業努力を払って中国への回線を維持しています。
          最新情報を引き続きアップしていく予定ですので、これからもよろしくお願いします。

  3. 上海在住A より:

    ExpressVPNを使っていますが、十九大あたりから明らかに接続状況が悪くなっています。皆様の様に技術的な検証はしていないのですが、電信Wifi、聯通スマホいずれの接続も非常に不安定で、特にスマホではhongkong1でも4でも繋がらないことが珍しくなくなりました。数か月前、契約した当初はこんなことはなくサクサクできていただけに、落胆が大きいです。私もVyprVPNを利用していますが、少なくともスマホではこちらの接続成功率が高いので、コストも相まって、ExpressVPNの割高感が感じられるようになってきました。

    • べすとvpn より:

      上海在住A様
      フィードバックありがとうございます。
      おっしゃる通り十九大辺りを境に、ExpressVPNの一部サーバー, NordVPN, VPN.ACだけでなく、小さく営業していたVPNプロバイダーがブロックもしくはスピードが低下しています。电信だとVyprVPNはほとんど速度が出ないので、現状だとExpressVPN, VPN.ACと一部のプロキシくらいしかまともな速度が出ていません。
      現在私を含めた十数名の仲間はExpressVPNを使っていますが、Hong-kong4でも30Mbps(ネット環境に依存します)と仕事に支障が出ない範囲で接続出来ています。
      上海在住A様のExpressVPNアプリのアップデートはされておりますでしょうか?サーバーのアドレスを書き換えているので、アプリのアップデートをする必要があります。また、VPN Settingからプロトコルを変更すると解消される場合もあります。电信だと、Hong-kong1, 4で、プロトコルはUDP, TCPのそれぞれを試して見て下さい。联通で使われる場合は、Tokyo1, Los Angeles3を試して見て下さい。

      • 上海在住A より:

        アドバイスいただきありがとうございます。PCの方は今日アップデートがあったので、更新して使用しましたがいい調子です。ただ、スマホの方は相変わらずでした。UDP、TCP、japan1と色々試しましたが、とにかくすぐ落ちます。繋がっても10分かそこらで切断してしまうので、ストレスに耐えかねてスマホはVyprのままです。スマホの相性かとも考えましたが、以前はVyprよりも安定して速度も速かったので何とも腑に落ちず…。仕方ないとこちらは諦めモードです

        • べすとvpn より:

          PCの方は繋がったようで、何よりです。
          現在どの大手VPNも中国との回線を維持するのは日に日に過酷になっています。
          その後色々調べてみたのですが、現在使えるサーバーが限られているので、中国からの接続に限りスピードを調整しているとの事です。

          ご利用の端末はAndroidでしょうか?
          iOS10以上+最新のアプリであれば、基本的に中国のどのプロバイダーからでも接続出来ています。ただ、Androidの場合機種と使用しているOS、アプリのバージョンのバランスで接続が安定しない場合があるとの事です。細かい内容で恐縮ですが、Android7.1.2で、ExpressVPNのバージョンは6.5.13で安定した接続を確認出来ました。

          最後の方法として、アクティベーションを再度行ってみて頂けますか?
          アプリ→メニュー(ハンバーガーのようなボタン)→Account Settings→Sign out of the APPをクリック。もう一度アクティベーションコードを入力してログインしてみて下さい。
          サーバーURLが更新されてなかった場合にこれで解消する場合があります。
          現在ExpressVPNはサーバーの更新中で、少なくともクリスマスまでに全てのサーバーを中国に対応するアップデートを行うとの事です。

  4. march より:

    初コメ失礼します。
    私はベトナムのホーチミンから日本へ接続していますが、二つの日本サーバーはどちらもpingが100を超えます。最速のうたい文句に期待していただけに残念です。
    nord VPNもためしましたがこちらも振るわず100前後。いままで使用していたセカイVPNが一番pingが安定しています。それでも70程度ですが。

    • べすとvpn より:

      march様
      コメントありがとうございます。
      ホーチミンからのご利用という事で、こちらでサーバールートを調べてみました。
      ホーチミンから東京までのルートは全て香港を経由しているようです。セカイVPNは日本の各地にサーバーを設置しているのでもしかしたら直通に近いルートがあるのかもしれません。
      経験から言ってベトナムは日本と距離があるのでPing値が100強は問題ない数字だと思います。低いPing値が必要であれば、最寄りの香港やシンガポールのサーバーを使用して見て下さい。

  5. Karatsu より:

    アプリをオンしたらwifiがきれてしまいます
    対処の仕方はありますか?中国からです

    • べすとvpn より:

      Karatsu様

      Wi-Fiが切れるとはどのような状況でしょうか?
      今現在V中国ではPNサーバーへのブロックが去年の10月を凌ぐ勢いで行われています。ExpressVPNを中国からご利用の場合、Hong-kong1, 3, 4を試してみて頂けますでしょうか?

  6. TAKE より:

    いつも有益な情報をありがとうございます。
    ExpressVPN香港3サーバーが速度が出ているとのことですが、現在私の環境では1,2,4しか選択できなくなっています。ルーター、Windows、iOS、androidそれぞれのアプリで試してみましたがすべて同じ状況でした。当方中国内地で、プロバイダは中国移動です。不具合の要因には何が考えられますか?

    • べすとvpn より:

      TAKE様

      当ホームページをご参照下さりありがとうございます。
      選択出来ないという状況ですが、アプリ内にHong Kong-3が表示されないという事でしょうか?現在当方が所持している全ての機種からHong Kong-3の接続を確認していおります。
      サーバー選択→すべて(All)→Hong Kongを確認して頂けますでしょうか?

  7. TAKE より:

    ご回答いただきありがとうございます。ご指摘の方法で何度か試してみましたが、やはり1、2、4しか表示されません。とりあえず4は快適に繋がっているので、問題ないのですが。東京3も全ての一覧には出てこない時があります。もし原因が何か分かりましたらご教授下さい。

    • べすとvpn より:

      聞いたことのない不思議な状態ですね。iOS最新バージョンで、最新のアプリをアップルストアからダウンロードして頂いても「すべて」の中のHong Kongに表示されないでしょうか?上から順にHong Kong-1, 4, 2, 3と表示されているはずです。 余談ですが、Tokyo-3は存在しません。現在Tokyoは1と2のみ利用可能です。

  8. TAKE より:

    いつもお世話になっております。
    どうやら東京3は見間違いだったみたいです、すみません。
    ルーターアプリ1.5.3へのアップデートも終えましたが、相変わらず香港3は現れません。
    ですが、東京2に繋ぐとAmazonプライムが見れることが判明しました!今ルーターに有線で繋いでいるFireTV boxで快適に視聴出来ています。スピードはこちらの環境では最低限のようですが・・・。ともあれ、別のサービスに申し込まなくてもすべてのプライムビデオが楽しめそうです。
    日々成長していくExpressVPN,本当に最高ですねっ。ありがとうございました!

  9. ken より:

    初めまして。長期海外旅行に備えて、貴サイトを参考にExpressVPNに申し込んでみました。初歩的な質問で申し訳ないのですが、ご教示いただければ幸いです。パソコン(windows 10)とiphoneにインストールしてみました。iphoneのほうは問題ないのですが、パソコンのほうに問題があります。Express VPNをオンにしてみると、VPN is on.と表示は出ますが、左上のVPN LocationsとSpeed Testは反応しません。また、PC画面右下の接続を確認するとExpress VPNの欄に「接続」が表示され、クリックするとWindows セキュリティがユーザー名とパスワードを求めてきます。Windows10内のセキュリティを確認しても、それらしきものは見当たりません。ちなみに、私はwifi環境にはなく、親機のiphoneはデータ容量を消費してインターネットに接続し、子機のパソコンにはUSB接続しております。よろしくお願いします。

    • べすとvpn より:

      ken様

      当ホームページを参照下さりありがとうございます。サーバーへ接続されているか確認する為にはIPを確認するサイトをご利用下さい。VPN接続無しで下記URLへ訪問して頂き、その後VPNへ接続に再度訪問して見て下さい。IPが変わっていれば正常に接続出来ております。 https://whatismyipaddress.com/

  10. ken より:

    言葉足らずですみません。質問は、いま私のパソコンでは、Express VPNは機能しているのでしょうか?ということです。よろしくお願いします。

  11. hiro より:

    担当者様 下記質問させていただきますので是非解決策を教えてください。私は上海在住で主にLINE、YAHOO検索、ユーチューブ動画使用のためVPNを使っていましたが御社の情報からEXPRESSVPNを知り早速2週間ほど前から使用し始めました。パソコンとIPADでは問題なくつながるのですがスマホ(IPHONE X)とは相性が良くありません。APPをダウンロードしつなげた一回目のみ有効で一度切れるとその後は一切エラー表示のみです。再度APPを削除し再ダウンロードするとまた一回目のみつながります。このような現象を解決する方法あれば教えてください。HELPにいっても全部英語なので対応不可でした・・・よろしくお願いします。

    • べすとvpn より:

      当ホームページをご参照下さりありがとうございます。恐らくアプリの更新の問題かと思われます。公式アプリは定期的にアップデートしていますので、次のアップデートをお待ち頂ければと思います。

  12. Au より:

    記事を拝見しました。北京から接続で、これまでいくつもの日系VPNを使ってきまたが、最近どれも使いものにならないので、expreds VPNを試したところ、どの日系VPNと比べても非常にパフォーマンスがよいですね。現在月極めで契約しています。料金が高いので年間契約も考えているのですが、やはり頻繁な環境変化という当地の事情をを考慮すると年間契約に躊躇します。年間契約して問題ないでしょうか?どう思われます? なお、年間契約する前に、一度UCSSを試してみようと思ってます。よろしくお願いします。

    • べすとvpn より:

      コメントありがとうございます。ExpressVPNは大手VPNプロバイダーの中では群を抜いて安定しています。コンピューターの設定に障害が無いようでしたらUCSSの方が速度は確実に出ています。

  13. Au より:

    管理人様。上の北京からのものです。回答ありがとうございます。たしかにExpressVPNはこれまで特に問題ないです。参考にさせていただきます。

    • べすとvpn より:

      コメントありがとうございます。現在中国でも問題なく接続可能なようですね。

      • 安原万希世 より:

        半年前ぐらいからExpressVPN で日本からDAZドイツ(フランクフルト1) を視聴していましたが。およそ20日程前から突然視聴不能になりました。”CONTENT UNAVAILABLE The rights for this content have expired and no longer available to watch.”
        のメッセージが出ます。サポートに問い合わせたところ、これは単にDAZN の都合であってExpress VPN とは無関係と言われました。しかしこのメッセージは一部のコンテンツにだけ出るのではなく全てのコンテンツについて出ます。つまりDAZN ドイツ(フランクフルト1) の全てのコンテンツが視聴出来なくなったという事です。ドイツの他のロケーションや今まで視聴できたイタリア(ミラノ)でも同様の事が起こっています。イタリア(コゼンツァ)もダメです。サポートはこれについてモニタリング中と言って来て調べているようですが、昨日DAZN カナダを視聴出来るか試して下さいと、急に問い合わせていないカナダの話を持ち出して来ました。DAZN カナダはExpress VPN アプリ使用当初から一度も視聴できた事はありません。メッセージは先程と英文と同じです。その旨伝えたところで今メールのやり取りが一旦停止しています。サポートのメールの差出人が毎回のように入れ替わり(6〜7人) しっかり引き継いでるのかと思うこともあります。現に”この問題は既に解決されています”とメッセージして来たこともあります。全く視聴できない状態が続いているのに...。最近DAZN のVPN 対策が日々厳重になっていると聞いています。私の問題はその事で起こった事かもしれないと感じています。サポートはそれを理解していてもはぐらかしている気がします。何度もメール交換していますが次第に本気で解決しようとしていないのではないかと思うようになっています。これについて何か解決法や推測出来ることがありましたらどうかお聞かせ下さい。

        • べすとVPN管理人 より:

          コメントありがとうございます。おっしゃるとおりDAZNに関しては独自のブラックリストを作成しているようで日に日にVPNからの接続は難しくなっているようです。文言を見る限りでは、コンテンツの有効期限が切れている為に視聴不可能なようにも見受けられます。NordVPNもこういった規制に対応しているので購入前に視聴可能かサポートに問い合わせてみるのもいいかもしれません。

          • 安原万希世 より:

            返信ありがとうございます。DAZN アプリの
            ”CONTENT UNAVAILABLE The rights for this content have expired and no longer available to watch.”のメッセージは仰る通り確かに特定のものに対して述べていると読めます。しかしどのコンテンツを視聴しようとしても悉くこのメッセージが表示されます。全てのコンテンツが観られない状態です。Express VPN のサポートはDAZN アプリではなく、ブラウザー(Safari やChrome 等) からのアクセスを勧めてきました。私はiphone しかディバイスがないのでそのように告げるとデスクトップモードでアクセス出来るとのことで試しましたが、アプリに誘導する画面にすぐ切り替わり、それしか選択肢がありません。自分で調べているうちに解ったのですがDAZN のヘルプページ(サポートページ)にiPhone,iPad からDAZN を視聴する際は、ブラウザー(Safari やChrome )からではなく必ずアプリで御覧下さいとありました。Express VPN のサポートは知らなかったようです。Express VPN のサポートからは機内モードで試してみてとか、VPN 接続状態でDAZN アプリのサインアウト→サインインをしてみてとか、あるいはiPhone の設定からTimezone をVPN 接続の国に合わせてみて等の指示が来ましたが、いずれの試みも効果無しでした。VPN のDNS漏洩テスト、WCT漏洩テスト等のリンクを送ってきたので、それもやってスクリーンショットを返しました(私の観た限りそのテストの画面には漏洩無しと出ていました) もう約2週間ほどやり取りが続いています。昨日「今のところ全ての手段を使い果たしましたが、チームで解明を続行しています」とのメールがありました。
            もう少しだけ待ってみようと思いますが、前のように観られる可能性があると思われますか?
            あとブラックリストと書いて頂いてますが私個人のメールアドレスなどからブラックリスト扱いされている可能性が有りますか?それともVPN サーバーのIP アドレスなどからのブラックリスト特定でしょうか?
            長い説明や質問になり申し訳ありませんが宜しくお願いします。

          • 安原万希世 より:

            先程の私のコメントにWCT漏洩テストと書きましたがWebRTC漏洩テストの間違いです。大変申し訳ありません。

  14. レオパルド より:

    Windowsのexpress vpnは今日突然接続できなくなりました。携帯の方は大丈夫ですからバージョン更新を忘れたせいだと思いますが、pcでは今他に使える vpnがありません、どうすれば更新できますか?

    • べすとvpn より:

      大規模規制が6/1から6/4にかけて何度か行われました。デスクトップソフトウェアは未だに回復していないようですが、ソフトウェアを最新の状態に保って頂き、下記サーバーをお試し下さい。Hong Kong – 4, USA – Los Angeles – 5, USA – Santa Monica, Singapore – Marina Bay, UK – Wembley.

  15. 三郎 より:

    こんばんは。こちらのサイトから先月ExpressVPNに加入しました。
    アップデートのお知らせが来たのですが(PC画面下に出て)、クリックすると英語ページになります。
    ホームページは、代表ページ以外(よくある質問もお問合せもサポートも)英語で、日本語は選べないのですね。
    ①アップデート方法をご存知でしたら、教えて頂けないでしょうか?
    ②携帯ですが、家にいて接続しておくとすぐに切れて、見る度に再接続しています。みなさん、こんな感じでしょうか?PCは接続すると切れることはありません。
    宜しくお願いします。

    • べすとvpn より:

      アップデートは機器によって変わってきます。1番簡単な方法は、アカウントへログイン後、各端末のソフトウェアをダウンロード出来るページから再度ダウンロードしてインストールして頂く方法になります。

      中国からのご利用でしょうか?基本的にVPNに関しては24時間全ての時間で途切れず接続するというのは難しいのが現実です。途切れない状態を確保されたい場合はUCSS等のShadowsocksのご利用をおすすめします。

  16. hide より:

    はじめまして。どうぞよろしくお願いします。最近、自宅Wi-Fiで盗み見されてる気配がありましてルーターのSSIDや暗号、MACアドレスフィルタリング等を設定し直したのですがそれでもなんか見られてる気配がしたのでVPNをインストールしたのですが、VPNはフリーWi-Fiに有効と聞きますが自宅Wi-Fiにも有効なのでしょうか?

    • べすとvpn より:

      コメントありがとうございます。盗み見とはどのような状態でしょうか?理論的には接続機器内のソフトウェアで暗号化・復号化が行われているのでWi-Fiをハッキングされても通信内容は閲覧出来ません。下記URLをご参照下さい。

      https://bestvpn.jp/what-is-a-vpn/

  17. よし より:

    質問です。アップルストアから、ios用のExpress VPNをダウンロードし、現在7日間の無料トライアル中です。年間支払いをios用のもので、アップルアカウントで支払う場合、windows版を購入しなくても、windows版を使用できるでしょうか?
    5台まで使用できると書かれていますので・・・。